【人妻】夫婦に奪われた妻(1)【不倫体験談・人妻体験談】

私38歳、妻31歳どこにでもいる夫婦だと思います。 妻を私が見初めて結婚してちょうど丸6年になります、超美人ではないですが そこそこいい女と思います、このサイトはいつから見始めたか覚えていませんが 結婚して数年後に偶然知りました。 ここを愛読するようになって、いつも興奮していました。皆さんが書いてある 文章を読み、それを妻と私に置き換えて読んでいます。しかしどこかで本当に妻に させたいという思いがあるのは私だけではなく、ここにいる殆どの方がそうなのでしょう。 しかし勇気のない私は妻にここを読んでいることさえ言えません。それでも願望だけは どんどん膨らみ妄想が妄想を呼んでいました。時々ここを読んで興奮したままベッドに行く ことも何度かあります。 たぶん妻は処女だったと思います、私の少ない経験からははっきりと断定はできませんが。 そしてそれから私たちはごく普通の生活をしていたはずでした。そ...

【人妻】夫婦に奪われた妻(2)【不倫体験談・人妻体験談】

お相手はごく近所のそれも私たちが憧れていたご夫婦です。これ以上のものはあり ません、そして妻を攻めているのはその夫の雅彦さんではなく妻の瑤子さんと言 うことは全く考えていませんでした。 それをにこやかに眺めているその雅彦さん、あたふたとどうして良いのか分か らずにうろたえている私、これはどういう事なのでしょう。もっと落ち着いて理 想の物を求めていたはずでしたが、あっけなくそれは崩れました。しかし妻は何と色っぽいのでしょう。妻を見る目はかなり甘いのかもしれませんが、それでもこれほどの桃子を見ることはありませんでした。 私の愛撫も下手だったのかもしれませんが、これほど反応するのです。瑤子さ んが妻のオッパイを舐め始めます。レズを見ることは初めてでした、美しいと思 いました。元々美しい瑤子さんが妻を愛撫するこれほどの素晴らしい絵はないの かもしてません。 私のあれはほとんど爆発寸前です、軽く...

【人妻】夫婦に奪われた妻(3)【不倫体験談・人妻体験談】

 逃げ出したい衝動がありました、こんなときに私も瑤子さんとHをしな いと損だと、そんな馬鹿な思いが頭を駆け巡ります。どちらが損か、どち らがベッドテクニックが上かなどと考えてしまいます。気がつくと私の男 の部分を瑤子さんが舐め始めました、程なく「うっ、、、、」と私はいき なり出してしまったのです。 なんと私は瑤子さんの一舐めで果てたのです、惨めな思いでした。桃子 のため息なのか、声が小さくなったり、途切れ途切れですが絶え間なく続 きます。瑤子さんはいやな顔もせずに「初めてのときにはこんなものよ」 そういって微笑むのです。 桃子の身体が反り返っています、「近くで見る?」断ろうと思っていた のですが、頷いてしまいます。地獄です、妻が近所のだんなさんに犯され るそれを見せられる、自分は軽く舐められただけで行ってしまったのです。 後悔と惨めな思いで、二人のベッドに近づきます、妻はすでに恍惚です...

【人妻】妻の友人夫婦(3)【不倫体験談・人妻体験談】

「あらあら、今日は元気ね!ビデオなんだけどあの後、私達のプレイも有ったのよ!」パンツの上から触られ、「奥さん感じやすいのね、フフフ。」タバコを消すとパンツを降ろしながらしゃがむB枝さん。「やっぱり大きいわぁ、旦那より一回りデカイ!」玉を含みながら上下に手を動かす。上眼使いの大きな目! 唾を亀頭に垂らし、全体に唾を塗り付ける様に舌先が動く。くわえると、グチョグチョ音を出し本格的なフェラが始まった。 その時、カーテンを開ける音が! お隣の様だ!網戸を開ける音!そっと頭を押さえる。洗濯物を干している。 ドキドキしながら時を待つ。異様に長く感じた。小悪魔の様な微笑みとは裏腹に舌が口の中で動く。 再び網戸が閉まる音で、部屋に戻った。テーブルの上の残ったワインで喉の渇きを潤す。 耳元で「聞かれちゃったかなぁ?」と囁く。しばらくすると妻と息子が起き出した。妻が「子供起きちゃったからラブホに寄って帰れ...

【人妻】妻と会社の後輩(6)【不倫体験談・人妻体験談】

妻はというと、なんとか理性を保ち、週末をクリアーしている、といった状況で、わずかな細い一本の糸が切れると、理性をかなぐり捨て、快楽というドロ沼にハマるような危ない表情だった。そのため、今回の出張は、かなりリスクが高いということは間違いなかった。 妻に「今度の月曜から、金曜まで出張に行くから」と話をした。 「えっ!?・・・・・」と声にならない返事をした。 妻から「どうしても・・・行くんですか?」と聞かれた。 妻もその一週間で自分がどう変わるのか予想できるのだろう。 歯止めの利かない体になり、快楽をただただ、むさぼり、家庭を顧みない、肉奴隷に堕ちる事を想像したのだと思う。出張初日、新幹線に乗り、目的地へ向かった。 見送りの妻は、涙目で私を見ていた。私も胸が苦しくなった。 妻が「あの・・・・」と何かを言おうとしていたが、タクシーが来て聞きそびれてしまった。夜、自宅へ電話を入れてみた。しかし...

【人妻】妻と会社の後輩(9)【不倫体験談・人妻体験談】

妻は「・・・・・はい、はい。」と素直にうなずいています。すぐに電話は切れました。それから、妻が言いました。 「いま、電話が・・・・・。」 「うん、分かってる。何て言われた?」 「出て来いって。」 「え!?今から?」 「うん」 「うーん、どこへ?」 「○○ホテル」 「ホテル?」 「そこに、私を抱く男性がいるらしいの・・・・。あなた、○○ホテルまで送って・・・・。」 「・・・・・。」言葉が出ませんでした。 妻を他の男に抱かせるために、夫である私が、ホテルまで妻を送る・・・・・。 一気にペニスが充血しました。 妻はドレッサーに向かい、化粧をし始めました。そのまま、少しづつ話をしました。○○ホテルまで妻を送った後2時間、駐車場で待つように言われました。 泊まらないらしいです。 私は、妻がだれとも知らない男に抱かれている間中、駐車場で待っていなければならないのです。その後、妻の目の前で、妻を裸...

【人妻】中出しされ続けた妻(7)【不倫体験談・人妻体験談】

「愛してるんでしょって言われて、たーくんのこと愛してるって言った。  だけど、西脇君すごい満足そうだった。」 「なんでだろうって思った?」 「自分で言ってた・・・ ラブラブの彼氏がいる女の子を浮気させる方が俺燃えるんだよねって。」 「そういう気持ち分かるの?」 「何となく・・・ 美歩は相手に彼女がいるから燃えるってことはないけど。  自分のことは・・・」 「僕と付き合ってるのに他の男にされるのが?」 「もう浮気しちゃってるの自分でも分かってるのに、  浮気って言葉にされると、すっごい、エッチな感じがした。  彼氏がいるのにって言われるの、興奮したの。  そういう子に彼氏じゃ出来ないような 浮気セックスするのが俺の趣味なんだよねーとか。  大好きなたーくんよりも あんな遊んでる男にやられちゃってるんだって思ったら なんかすごくドキドキするの。  彼氏より気持ちいいセックスされて いかさ...

【人妻】中出しされ続けた妻(8)【不倫体験談・人妻体験談】

「ハアア・・・そこっ・・・ ああん・・・ぅあっ・・・ もっとして・・・」 「美歩のエッチな輪っか、ここ・・ ここしてって、西脇にも頼んだの?」 「もっと指入れてって頼んだけど、ダメだって。  一本だけ。  でも、いきそうだった。  西脇君、美歩の弱いところすぐ分かったのに、そこはあんまりしてくれないの。  そこは、おちんちんが入ったらグリグリして貰える場所だよ、って言って・・ すぐ抜いちゃうの。  危ない日だったから、ベトベトが多かったの。  指に付いたのも沢山舐めさせられた。」 指ではいかせず、指を何本か入れて太さに慣らしてやることもせず、あくまで巨根でメリメリと貫通する挿入を渇望させたのです。 「じゃあ入れてくれれば指だけでもよかったの?  ほんとは、あれが欲しかったんでしょ?」 「うん・・・欲しかった、大きいの。  指じゃなくて、大きいので・・・ あんなに太いおちんちんが   あ...

【人妻】先輩に貸した妻(2)【不倫体験談・人妻体験談】

土曜日の朝、妻は出かける準備をして、ちょっと綺麗な格好で気合を感じられます。「じゃ、行って来るね・・・夕食は適当に食べてね」「ん~Sさんによろしく」妻はいつもと変わらない感じで、出かけて行った。妻が出かけると、私はパソコンを開きSさんのカメラと通信を繋いだんです。画面が立ち上がり、部屋の中が伺えます。Sさんは居間と寝室、キッチンに設置していた様で、どれも抜群のポジションに設置されていました。暫くして、妻が現れたんです。「どうぞ・・・いや~嬉しいですよ」「そうお?夫婦体験って言ってもね・・・」「いいんです。奥さんと一緒に過ごせるだけで・・・」「まぁ嬉しい事言ってくれるのね。Sさんは」「今日は、Sで良いです。奥さんは・・・」 「ミナでいいですよ」妻は、Sさんの部屋に入るとキョロキョロと見渡し、落ち着かない様子でした。「洗濯でもしましょうか?」「良いんですよ。そんな事・・・」「いいからいいか...

【人妻】中出しされ続けた妻(17)【不倫体験談・人妻体験談】

「西脇君、自分が出すたびに、使いもしないティッシュを一枚ずつ丸めて 脇のテーブルに置くの。  中に出しても一枚、美歩に飲ませても一枚。  あそこ拭かせてくれるわけでもないし 口に出したら最後の一滴まで吸い出して きれいに舐めて掃除させられるのよ。  私のここは精子まみれで、グチャグチャのままなのに 彼のはきれいにさせられるの。」そう言って、股間にあてていた指を口に含みネットリ舌で舐めあげ、その「掃除」の様子をほのめかします。 頬をすぼめて吸い付き、音も立てます。「・・・」ジュポッ・・細く白い太腿まで精液を滴らせながら、妻が西脇の太いペニスにすがりつき、残った精液を吸い出すイメージが、胸をかき乱します。 「西脇君わざわざ数えてて、美歩に言うのよ。  丸めたティッシュが並んだの見せながら 何回、自分が私を辱めたか誇示するの。  彼氏じゃこんなに出来ないだろって。  何回、美歩が中出しされて...
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